2006年03月07日3日後に迫った受験いよいよ息子の公立高校の受験の日があとわずかに迫ってきた。
正月明けの実力テストでも、全く同じくらいの点数であった。 その時期から、一教科20点アップは、誰が考えても無理である。親としては、不合格は当たり前の事、痛恨である。本人は尚更。だから息子の点数にあった学校を勧める義務があるのではと考え、打診的ではあるが他の2校はどうかとアドバイスしてみた。 それでも、息子は市内から外れた学校には絶対に行きたくない構えであった。それなら仕方ないだろう。
私も息子も今までに無い経験をした。ここ10日間くらいは、進学高へ受験する生徒よりも勉強したのではないか。しかし、どこまで挽回しているかは、まるで未知数ではあるが…。
さあ、泣いても笑ってもあと3日だ!
投稿者 konpirasou : 2006年03月07日 15:08 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメント親としても、本人にしても息の詰まる思いですね・・・本番、いい結果がでること祈ります!『合格しますように!o(""o)』 投稿者 とがす : 2006年03月08日 00:22 とがすさん、いつもあたたかいコメント有難う御座います。 何とか合格してくれると良いのですが…。 投稿者 kakke : 2006年03月08日 16:13 このページへのご意見、ご感想、ご要望などコメントをお願い致します。 |
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