2006年06月02日交通安全5月のS瀬地区理事会の中で、某地区からの要望ということで、旧常盤屋前の丁字路にミラーを設置という話が持ち出された。 交通量が多い為、危険であるが理由であった。 これは、宮町方面から県道を左折、右折時が危険であると言う事なのであろうが…。 考えられるは2つ。朝、宮町方面から駅へと送って来る車が、急いでいるということが一つ。 何れも急いでいるというのが原因ではないかと思う? 結論を言うと、ミラー設置には、勿論賛成ではあるが、危険だと感じたドライバーにはかなり問題があるのでは思うのだが…。 自己規制ではあるが、あの丁字路は停止線で必ず一時停止して、はっきり確認すれば、そんなに危ない場所とは考えられないのである。 県道を走る側も制限速度を守っていれば、冷やりとすることもあるまい。 それでもあの県道を30キロを守って走っているドライバーは少ないのかな。 実際に事故が多発すれば、公安委員会も一時停止の標識を検討し、取り締まりという方向へいくのでしょうけど…。 何れにしても、歩行者や自転車も頻繁に通るところですので、皆が十二分に注意して事故の無いようにしなければなりませんね。 「交通安全皆の願い」です! 投稿者 konpirasou : 2006年06月02日 05:50 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメントこのページへのご意見、ご感想、ご要望などコメントをお願い致します。 |
Copyright (C) 2005 ec-blog.com. All Rights Reserved.