2006年07月06日焼き鳥お袋が某スーパーから焼き鳥を買ってきた。 白とタンを…。どちらも豚なのになぜ焼き鳥?でも焼き豚とも言わんよなw解凍らしく、ネギはビチョ、ビチョで肉の甘みもない、特にタンの甘みは全くなかった。 最近は、焼き鳥を外食しなくなった訳は、わざわざというのもあるが、昔の味で食べれる焼き鳥屋がなくなったというのが一番である。 屋台で煙で目が痛くなり、たまには屋台から外へと出ながら食べた頃の焼き鳥が懐かしい。 まずは、自分のところで串に刺さないということが一番の理由であろう。 次に塩を振り掛ける時に、振ってから焼くのと、焼きながら振るのとでは違う。タレの場合も、一度タレを馴染ませてから二度焼したのとしないのでは違う。 どちらも、焼台の劣化を考えてのことである。
塩なら天然塩をフライパンで焼き使用するとか、タレも肉の甘みが入るから、一旦はタレ壷に入れるとコクがでる。 タレが新しいと美味くない。煙も出るし、家庭では美味しい焼き鳥を食べれないので、お店に食べに行きたい訳であるが、そんなお店も限られて来たようである。 皆さん!どこか自慢の焼き鳥があったら教えてくれませんか? みどり町の焼き鳥「Nぶこ」は何を食べても美味かった。七日町川端の「Kはる」のダルム、八間町の焼き鳥「Sだ」のタンは抜群だったけどね! 忘れてならないのが、「Y田川の焼き鳥Hで」ですが、以前は旨かったのですが最近はご無沙汰しています。今度行ってみよう! 投稿者 konpirasou : 2006年07月06日 07:47 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメントこのページへのご意見、ご感想、ご要望などコメントをお願い致します。 |
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