2006年08月05日ボクシングを見てボクシングのK田が勝ったとか負けていたとか騒いでいますが、もう、判定は覆らないのだから仕方ないではないか。 あれだけの視聴率があった。視聴者はK田が勝つのを期待して見ていたものが多数であったのではないか? しかし、勝利にも疑問の声…。勿論納得がいっていない様であったという見方が8割~9割以上だったのではなかろうか? 考えられる事は2つ。一つは1Rのダウン。そして、終盤の11R、12Rはかなり押され気味に試合をしていたということではなかろうか? 最初と最後の印象が悪過ぎたということであろう。2Rもやや不利としても4つのラウンドである。 あとの8つのラウンドでは、6ラウンドはK田有利と見た。あとの2ラウンドは5分5分か? トータルすれば、5分5分だったのではなかったではなかろうか?昔なら、引き分けでチャンピオンの勝ち、挑戦者の負けであっただろう!(引き分け防衛) しかし、今の採点は以前と違う。詳細はわかりませんが、サッカーの国際試合じゃないけど「ホームタウンディシジョン」があるとするならば妥当な結果と言えるのではないですかね? 日頃の記者会見等の態度とか、品格の無さとかを指摘する人たちは尚更、今回の結果に納得はいかなかったんではないでしょかね。 そして、今までの勝ち方もあり、過大期待した部分もあると思いますね。相手のレベルとかはともかくとしても…。 とにかく勝ちは勝ちです。次回の試合こそが試金石の一戦ということで、あたたかく見守ってあげるべきだと私は思いますね! ちょいと騒ぎすぎじゃないですかね? 投稿者 konpirasou : 2006年08月05日 10:34 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメントこのページへのご意見、ご感想、ご要望などコメントをお願い致します。 |
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